北海道・神明系
留辺蘂神社
るべしべじんじゃ
- 村社
留辺蘂神社(るべしべじんじゃ)は、北海道北見市留辺蘂町に鎮座する、神社本庁被包括(北海道神社庁網走支部管内)の神社。旧社格は村社。 留辺蘂の市街地(留辺蘂駅周辺)が見下ろせる小高い丘に位置しており、西隣には景勝寺(高野山真言宗)が、東隣には大雄寺(曹洞宗)があり、立地としては東西を寺に挟まれている。境内には、末社として聖徳太子神社が鎮座する。平成8年以降、留辺蘂神社の宮司は、同社西側の氏子区域を接する温根湯神社の宮司も兼務している。
説明: Wikipedia(CC BY-SA 4.0)
- 祭神
- 天照皇大神
- 系統
- 神明(社名・祭神からの推定)
- 社格
- 村社
- 創建
- 1912年(大正元年)
- 本殿
- 神明造 * 1935年(昭和10年):本殿の増築や参道石段の新設などが行なわれる。
- 例祭
- 9月末頃(神社本庁に届け出ている例祭日は9月22日)
- 所在地
- 北海道北見市留辺蘂町宮下町115番地
- 場所
- Google マップで見る・Entamec の地図
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