山梨県・出雲系
久須志神社
久須志神社(くすしじんじゃ)は富士山の標高3715mに位置する神社。富士登山道の吉田口と須走口側の頂上にあたる。富士山本宮浅間大社の末社であり、「東北奥宮」とも称される。 「富士山-信仰の対象と芸術の源泉」の「富士山域」の一部である「山頂の信仰遺跡群」の一部として世界文化遺産の構成要素に含まれている。
説明: Wikipedia(CC BY-SA 4.0)
- 祭神
- 大名牟遅命、少彦名命
- 系統
- 出雲(社名・祭神からの推定)
- 文化財
- 世界遺産の構成資産
- 例祭
- 8月15日
- 所在地
- 富士山本宮浅間大社境内
- 場所
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