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山梨県・浅間系

冨士御室浅間神社

  • 県社
  • 別表神社
冨士御室浅間神社
写真: ja:User:Masanori88 / CC BY-SA 3.0(Wikimedia Commons)

冨士御室浅間神社(ふじおむろせんげんじんじゃ)は、山梨県南都留郡富士河口湖町にある神社。旧社格は県社で、現在は神社本庁の別表神社。全国にある浅間神社の一社。旧称小室浅間明神(おむろせんげんみょうじん)。富士山山中最古の神社とされる。 「富士山-信仰の対象と芸術の源泉」の構成資産の一部として世界文化遺産に登録されている。

説明: Wikipedia(CC BY-SA 4.0)

祭神
木花咲耶姫命
系統
浅間(社名・祭神からの推定)
社格
県社・別表神社
創建
文武天皇3年(699年)
本殿
サムネイル|冨士御室浅間神社 里宮本殿一間社流造、軒唐破風付 明治22年(1889年)建築、境内で本宮と里宮は、斜めに向かい合う形で鎮座している、また里宮の右には勝山民俗資料館があり、勝山の歴史についての展示がされている。
文化財
世界遺産の構成資産、重要文化財
例祭
4月25日・9月9日
別名
小室浅間明神
所在地
奥宮(旧本宮)、山梨県南都留郡富士河口湖町勝山3953-1番(富士山二合目。飛び地)、里宮・現本宮、山梨県南都留郡富士河口湖町勝山3951番
場所
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公式サイト Wikipedia

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